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活動:学術交流 |
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2007年
- 2007年3月2日
Dr. Galina khamidullina (カザフ腫瘍学放射線学研究所)をCOE共同研究実施のため招聘(3月15日まで)
- 2007年2月4日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を第8回アジア・オセアニア甲状腺学会に出席、発表させるために、マニラ(フィリピン)に派遣(2月8日まで)
- 2007年1 月27日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)を「チェルノブイリ事故の疫学調査」に係る打合せのため、ベラルーシ医療技術センター(ベラルーシ)に派遣(2月6日まで)
- 2007年1月14日
COE研究員のタチアナ・ログノビッチ(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を研究打ち合わせ及び試料収集のため、ベラルーシ医科大学、ゴメリ医科大学(ベラルーシ共和国)に派遣(2月8日まで)
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2006年
- 2006年11月27日
高村昇助教授(大学院医歯薬学総合研究科健康予防科学講座公衆衛生学)COE共同研究打合せのため、キエフ(ウクライナ)に派遣するとともに、国際シンポジウム(チェルノブイリ原発事故から20年を越えてー放射線被ばく影響の科学的証拠と最新治療法)に参加、発表させるために、ベルリン(ドイツ)に派遣(12月6日まで)
- 2006年11月26日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのため、ビュルツブルグ(ドイツ)とサンクトペテルブルグ(ロシア)に派遣するとともに、国際シンポジウム「チェルノブイリ原発事故から20年を越えてー放射線被ばく影響の科学的証拠と最新治療」に参加、発表させるために、ベルリン(ドイツ)に派遣(12月5日まで)
- 2006年11月25日
秋田定伯助手(医学部・歯学部附属病院)を緊急被ばく医療の打合せのため、WHO本部(スイス)に派遣するとともに、国際シンポジウム「チェルノブイリ原発事故から20年を越えてー放射線被ばく影響の科学的証拠と最新治療法」に参加、発表させるため、ベルリン(ドイツ)に派遣(12月2日まで)
- 2006年11月14日
ウラジミール・サエンコ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)をCOE共同研究打合せのため、オブニンスク医学放射線研究所(ロシア)とWHO本部(スイス)に派遣するとともに国際シンポジウム「チェルノブイリ原発事故から20年を越えてー放射線被ばく影響の科学的証拠と最新治療法」に参加、発表させるため、ベルリン(ドイツ)に派遣(2月3日まで)
- 2006年11月12日
Dr. Alex Jan van der Eb(ライデン大学教授)をe-learning 収録のため招聘(鈴木啓司助教授)(11月28日まで)
- 2006年10 月31日
山下俊一教授(WHO本部 スイス)をCOE共同研究実施のため招聘(11月13日まで)
- 2006年9月6日
難波裕幸助教授、光武範吏助手および大学院生の高倉修(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を放射線と甲状腺がんについてのチェルノブイリ総括協議に参加・発表させるため、WHO本部(スイス)に派遣(9月10日まで)
- 2006年9月3日
Dr. Eric Wright(ダンディー大学)をCOE共同研究実施のため、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科に招聘するとともに、日本放射線影響学会第49回札幌大会に参加、発表させるため、北海道大学に派遣(鈴木啓司助教授)(9月9日まで)
- 2006年8月10日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)を疫学調査実施のため、アルマトイ、セミパラチンスク(カザフスタン)に派遣(8月25日まで)
- 2006年7月22日
山下俊一教授(WHO本部 スイス)をCOE共同研究実施のため招聘(8月16日まで)
- 2006年6月22日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をCOE共同研究のため、セミパラチンスクとクルチャトフ(カザフスタン)に派遣(6月30日まで)
- 2006年6月11日
朝長万左男教授、岩永正子助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)および、大学院生のシレンデバ ウルジバット(大学院医歯薬学総合研究科)をCOE共同研究と核汚染地帯調査のため、ウランバートルとバヤンウルジ(モンゴル)に派遣(6月18日まで
- 2006年5月25日
メイルマノフ・セリック助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設生体材料保存室)をCOEシンポジウムの打合せおよび共同研究打合せのため、カザフスタン共和国に派遣(6月30日まで
- 2006年5月25日
高村昇助教授(大学院医歯薬学総合研究科健康予防科学講座公衆衛生学)をCOEシンポジウムの打合せのため、カザフスタン共和国に派遣(6月2日まで)
- 2006年5月16日
鈴木啓司助教授およびCOE研究員の山内基弘(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)をCOE共同研究(マイクロビームを用いた放射線影響解明)のため、コロンビア大学(アメリカ)に派遣(5月31
日まで)
- 2006年5月1日
Drs. Melvyn Folkard, Borivoj Vojnovic and Giselle Flaccavento
(グレイがん研究所)をCOE共同研究打合せのため招聘(鈴木啓司助教授) (5月8日まで)
- 2006年4月23日
大津留晶助教授、秋田定伯助手(医学部・歯学部附属病院)および宇佐俊郎助手(大学院医歯薬学総合研究科病態解析制御学講座)を第11回WHO−REMPAN(緊急被ばく医療)会議に参加、発表させるため、キエフ(ウクライナ)に派遣するとともに、緊急被ばく医療の打合せのため、WHO本部(スイス)に派遣(5月1日まで)
- 2006年2月1日
宮崎泰司講師(医学部・歯学部附属病院原研内科)、澤村靖大学院生(医歯薬学総合研究科)及び長井一浩講師(長崎大学医学部・歯学部附属病院)を「白血病に対する(分子)標的療法の分子機構に関する会議」に出席させるため、カスカイス(ポルトガル)に派遣(2月7日まで)
- 2006年1月28日
大学院生セドウリアロフ イリヤ(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのため、ベラルーシ医科大学、ゴメリ医科大学(ベラルーシ)に派遣するとともに、WHO本部の委員会に出席させるため、WHO本部(スイス)に派遣(2月26日まで)
- 2006年1月11日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)を疫学調査実施のため、ベラルーシ医療技術センター(ベラルーシ)に派遣(平成18年1月22日まで)
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2005年
- 2005年12月 9日
塚崎邦弘助教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を米国血液学会に参加、発表させるため、アトランタ(アメリカ)に派遣(12月15日まで)
- 2005年12月 5日
宮崎泰司講師(医学部・歯学部附属病院原研内科)をCOE共同研究打合せのためライデン大学(オランダ)に 派遣するとともに米国血液学会に参加させるため、アトランタ(アメリカ)に派遣(12月14日まで)
- 2005年11月28日
Dr. Tom K. Hei(コロンビア大学教授)をCOE共同研究実施のため招聘(鈴木啓司助教授)(12月10日まで)
- 2005年11月13日
Dr. William F. Morgan(メリーランド大学教授)およびDr. Yuri E. Nikiforov(シンシナティ医科大学助教授)をCOEプログラム長崎大学・広島大学合同国際シンポジウム参加、発表のため広島に招聘するとともに、共同研究打ち合わせのため、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科に招聘(難波裕幸助教授・鈴木啓司助教授)(11月20日まで)
- 2005年10月29日
難波裕幸助教授および光武範吏助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を第13回国際甲状腺学会に出席・発表させるため、ブエノスアイレス(アルゼンチン共和国)に派遣(11月7日まで)
- 2005年 9月28日
Dr. Davaa Delgertsetseg (モンゴル国シャスチン病院 医師)をCOE共同研究実施のため招聘(朝長万左男教授)(12月28日まで)
- 2005年 9月 3日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのためライデン大学(オランダ)とグレイがん研究所(イギリス)に派遣するとともに、長崎大学とWHOの共同国際セミナーに参加させるため、WHO本部(スイス)に派遣(9月15日まで)
- 2005年 8月 9日
山下俊一教授(WHO本部 スイス)をCOE共同研究実施のため招聘(平成17年8月29日まで
- 2005年 7月28日
柴田義貞教授および本田純久助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)を疫学調査実施のため、カザフスタン公衆衛生大学とセミパラチンスク医科大学及びがんセンター(カザフスタン)に派遣(8月12日まで)
- 2005年 5月 9日
COE研究員の菓子野元郎(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)をマイクロビーム装置の取り扱い技術習得のためグレイがん研究所(イギリス)に派遣(10月14日まで)
- 2005年 4月 4日
COE研究員の藤本健志(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をCOE共同研究実施のためライデン大学(オランダ)に派遣(2006年3月16日まで)
- 2005年 3月 4日
山下俊一教授(WHO本部 スイス)を共同研究およびCOEシンポジウム出席のため招聘(朝長万左男教授)(3月21日まで)
- 2005年 2月10日
ウラジミール・サエンコ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)をサンプルデータの収集および「Tissue
Bank会議」に出席させるため、オブニンスク医学放射線研究所(ロシア)に派遣(2月26日まで)
山下俊一教授(WHO本部 スイス)を共同研究およびCOEシンポジウム出席のため招聘(朝長万左男教授)(3月21日まで)
- 2005年 1月31日
Dr. Vershenya Stanislav (ビュルツブルグ大学 大学院生)をCOE共同研究実施のため招聘(山下俊一教授)(3月16日まで)
- 2005年 1月10日
タチアナ・ログノビッチ研究機関研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をCOE共同研究実施のため、ミンスク医科大学、ゴメリ医科大学、ミンスクがんセンター(ベラルーシ共和国)に派遣(2月4日まで)
- 2005年12月27日
山下俊一教授(WHO本部 スイス)をCOE共同研究実施のため招聘(平成18年1月15日まで)
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2004年
- 2004年12月 3日
塚崎邦弘助教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を第46回米国血液学会に出席、発表させるため、サンディエゴ(アメリカ)に派遣(12月9日まで)
- 2004年12月 3日
宮崎泰司講師(医学部・歯学部附属病院原研内科)を第46回米国血液学会に出席させるため、サンディエゴ(アメリカ)に派遣(12月8日まで)
- 2004年12月 3日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を第46回米国血液学会に出席させるため、サンディエゴ(アメリカ)に派遣(12月8日まで)
- 2004年12月 4日
Dr. Sarah Forbes-Robertson(サウスウエストウェールズ大学)をCOE共同研究実施のため招聘(山下俊一教授)(12月15日まで)
- 2004年11月22日
Dr. Veronica M. MaherおよびDr.J.Justin McCormick(ミシガン州立大学教授)をCOE共同研究実施のため招聘(渡邉正己教授)(12月5日まで)
- 2004年11月17日
Dr. Alex Jan van der Eb(ライデン大学教授)を放射線生物学のe-learning 収録のため招聘(渡邉正己教授)(11月22日まで)
- 2004年11月 7日
末松貴史技術職員(大学院医歯薬学総合研究科)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」の共同研究実施のため、グレイがん研究所(イギリス)に派遣(11月17日まで)
- 2004年11月 7日
藤本健志助手(医学部・歯学部附属病院原研内科)をCOE共同研究実施のため、グレイがん研究所(イギリス)およびライデン大学(オランダ)に派遣(11月13日まで)
- 2004年11月 4日
COE研究員の菓子野元郎(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」の共同研究実施のため、グレイがん研究所(イギリス)に派遣(11月17日まで)
- 2004年10月11日
森下真理子助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をWHO/REMPAN会議に出席させるため、サンクトペテルブルグ(ロシア)に派遣するとともに、COE共同研究打合せのため、サウスウエストウェールズがん研究所(イギリス)に派遣(10月30日まで)
- 2004年10月11日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をWHO/REMPAN会議に出席させるためサンクトペテルブルグ(ロシア)に派遣するとともに、COE共同研究打合せのため、ビュルツブルグ大学(ドイツ)に派遣(10月20日まで)
- 2004年10月 6日 渡邉正己教授(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)をマイクロビーム生物学の共同研究打合せのためグレイがん研究所(イギリス)に派遣(10月11日まで)
- 2004年 9月13日
柴田義貞教授、本田純久助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)、三根眞理子助教授、近藤久義助手、横田賢一技術職員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設資料調査室)を放射線コンソーシアムのプロジェクトに係る共同研究実施のため、ウクライナ放射線医学研究所(ウクライナ)および放射線衛生学研究所(ロシア)に派遣するとともに、「破壊的な被曝の健康影響に関するシンポジウム」に参加・発表のため、医学放射線研究所(ロシア)に派遣(9月27日まで)
- 2004年 9月 6日
COE研究員のメイルマノフ・セリック(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設病態分子解析研究分野)を国際シンポジウム「アラル海地域における持続可能な小児保健をめざして」に出席させるとともに、分子疫学調査のため、アルマティおよびセミパラチンスク医科大学(カザフスタン)に派遣(11月8日まで)
- 2004年 8月29日
ウラジミール・サエンコ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)、タチアナ・ログノビッチ研究機関研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)および浜田亜衣子大学院生(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を「第12回国際内分泌学会」に出席・発表させるため、リスボン(ポルトガル)に派遣(9月11日まで)
- 2004年 8月29日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を「WHO第3回チェルノブイリフォーラム専門会議」に出席させるため、ジュネーブ(スイス)に派遣(9月15日まで)
- 2004年 6月21日
Dr. Korelo AlexandreおよびDr. Tumanov Konstantin(ロシア医学アカデミー 医学放射線研究所)を共同研究「低線量長期被曝の人体影響」実施のため、COE研究員として招聘(柴田義貞教授)(8月22日まで)
- 2004年 5月 9日
ガビット・アリポフ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設生体材料保存室)を甲状腺がんの分子疫学的調査のため、セミパラチンスク医科大学(カザフスタン)に派遣(7月19日まで)
- 2004年 3月15日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)を放射線コンソーシアムのプロジェクトに係る共同研究の打合せのため、ウクライナ放射線医学研究所に派遣(3月22日まで)
- 2004年 3月11日
ウラジミール・サエンコ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)をチェルノブイリ甲状腺がんの共同研究打合せおよびサンプルデータの収集のため、ロシア医学アカデミー医学放射線研究所に派遣(3月26日まで)
- 2004年 2月22日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をCOE共同プロジェクトの進捗状況を協議するため、英国グレイがん研究所、ライデン大学、ビュルツブルク大学に派遣させるとともに、「インド、パキスタンの対話促進を図る国際会議」に出席、発表のため、英国バーミンガム大学に派遣(3月7日まで)
- 2004年 1月24日
高村 昇助教授(大学院医歯薬学総合研究科公衆衛生学分野)をチェルノブイリ周辺地区における汚染の現況に関する調査及び学術交流協定に基づくゴメリ医科大学での講義のため、ベラルーシとロシアに派遣(2月5日まで)
- 2004年 1月11日
タチアナ・ログノビッチ研究機関研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をベラルーシ国立大学との学術交流・共同研究打ち合わせ、及びCOEコンソーシアムプログラムの研究打合せのため、ベラルーシに派遣(2月6日まで)
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2003年
- 2003年11月29日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をIAEAの「カザフスタン残留放射能から住民を守るための技術会議」に出席させるため、オーストリアに派遣(12月5日まで)
- 2003年11月 7日
Dr. Alex Jan van der Eb(ライデン大学教授)を「放射線誘導染色体異常生成機構」に関する共同研究実施のため招聘(渡邉正己教授)(11月29日まで)
- 2003年11月 2日
Dr. Iouri S. Stepanov(ロシア国家科学センター指導研究員)をセミパラチンスク地域線量評価会議に講演のため招聘(奥村 寛教授)(11月9日まで)
- 2003年10月20日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をコロンビア大学とCOEコンソーシアム提携交渉のため、アメリカに派遣(10月24日まで)
- 2003年10月18日
渡邉正己教授(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「放射線医療科学の国際教育・研究コンソーシアム構築」のための学術交流協定打ち合わせのためにコロラド州立大学およびコロンビア大学(アメリカ)へ派遣するとともに、
「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」の研究打ち合わせのため、グレイ癌研究所(イギリス)に派遣(10月29日まで)
- 2003年10月17日
芦澤潔人助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をヨーロッパ甲状腺学会出席・発表、WHO-REMPAN会議出席、Wurzburg大学姉妹校学術打ち合わせ、21世紀COE研究打ち合わせのため、イギリス、ドイツに派遣(10月26日まで)
- 2003年10月15日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をヨーロッパ甲状腺学会シンポジウム発表、WHO-REMPAN会議出席、Wurzburg大学姉妹校学術打ち合わせ、21世紀COE研究打ち合わせのため、イギリス、ドイツに派遣(10月26日まで)
- 2003年10月 9日
Dr. J. J. W. A. Boei(ライデン大学教授)を「放射線誘導染色体異常生成機構」に関する共同研究の成果を日本放射線影響学会シンポジウムにおいて発表するとともに、共同研究の情報交換を行うために招聘(渡邉正己教授)(10月16日まで)
- 2003年10月 9日
Dr. Susan M. Bailey(コロラド州立大学講師)を「放射線誘導染色体異常生成機構」に関する共同研究の成果を日本放射線影響学会シンポジウムにおいて発表するとともに、共同研究の情報交換を行うために招聘(渡邉正己教授)(10月11日まで)
- 2003年10月 1日
Dr. Svetlana Mankovskaya(ベラルーシ医科大学附属甲状腺癌センター研究者、ベラルーシ)およびDr.
Dmitry Lantsov(オブニンスク医学放射線研究所病理学専門医、ロシア)を、チェルノブイリTissue
Bankを活用した放射線分子疫学研究の推進およびCOEプログラム形成のため、COE研究員として招聘(山下俊一教授)(2004年1月31日まで)
- 2003年 9月30日
Dr. Anver GasanovおよびDr. Juri Sichov(ウクライナ医学アカデミー放射線医学研究所医師)をチェルノブイリ事故処理従事者の健康評価に関する共同研究のため、COE研究員として招聘(柴田義貞教授)(12月27日まで)
- 2003年 8月15日
Dr. Istvan Turai(WHO REMPAN事務局長)を「緊急被ばく医療」短期集中講座を行い、東南アジアおよび国内における連携を協議し、今後の予定などの詳細の決定を行うため招聘(山下俊一教授)(8月22日まで)
- 2003年 7月29日
Ms. L. Bindu(インド国ケララ地域がんセンター細胞検査技師)を「放射線誘導染色体異常生成機構」に関する共同研究の対象であるインド国ケララ州の高自然放射線地区住民の染色体異常解析に必要な先端的染色体異常検出法の技術研修のため招聘(渡邉正己教授)(10月28日まで)
- 2003年 5月13日
ガビット・アリポフ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設生体材料保存室)をカザフスタン共和国セミパラチンスク地域医療改善計画への協力とCOEコンソーシアム形成のため、カザフスタンに派遣(9月2日まで)
- 2003年 5月 7日
COE研究員の菓子野元郎(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」の共同研究実施のため、グレイ癌研究所(イギリス)に派遣(2004年3月21日まで)
- 2003年 4月16日
博士後期課程の濱田信行(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」の共同研究実施のため、グレイ癌研究所(イギリス)に派遣(10月17日まで)
- 2003年 4月 7日
長井一浩講師(医学部・歯学部附属病院輸血部)をCOEコンソーシアム提携交渉および研究プロジェクト協議のため、メリーランド大学バルチモア校(アメリカ)に派遣(4月13日まで)
- 2003年 4月 7日
鈴木啓司助手(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「低線量放射線の細胞内情報伝達機構に対する影響」に関する共同研究打ち合わせ、および放射線医療科学の国際教育・研究コンソーシアム構築のための学術交流協定に関する打ち合わせのため、メリーランド大学バルチモア校(アメリカ)に派遣(4月12日まで)
- 2003年 3月18日
高村 昇助教授(大学院医歯薬学総合研究科公衆衛生学分野)をCOEプログラムによるヒバクシャ遠隔医療支援システム(テレメディシンシステム)の改修および新システム移行への準備会議出席のため、カザフスタンに派遣(3月25日まで)
- 2003年 3月 8日
宮崎泰司助手(医学部・歯学部附属病院原研内科)、および博士課程の松尾江美、田口 潤(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を放射線線生物学研究のプロジェクト打ち合わせのため、COEコンソーシアムの英国側カウンターパートであるグレイ癌研究所(イギリス)に派遣(3月16日まで)
- 2003年 3月 5日
渡邉正己教授(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」に関する共同研究のためグレイ癌研究所(イギリス)に派遣(3月10日まで)
- 2003年 3月 5日
博士後期課程の鈴木正敏、小嶋光明(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「マイクロビーム照射に対する細胞応答機構」に関する共同研究のためグレイ癌研究所(イギリス)に派遣(3月16日まで)
- 2003年 3月 3日
岡市協生助教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線応答解析分野)、児玉靖司助教授(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)、および博士後期課程の有吉健太郎、香崎正宙(大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野)を「放射線誘導染色体異常生成機構」に関する共同研究打ち合わせのためライデン大学(オランダ)に派遣(3月8日まで)
- 2003年 2月 9日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)、木場隆司医員(長崎大学医学部附属病院原研内科)をIAEAの「カザフスタン残留放射能から住民を守るための技術会議」に専門家として出席させるため、およびドイツ連邦ビュルツブルク大学とのCOEコンソーシアム参加交渉のため、オーストリアおよびドイツに派遣(2月19日まで)
- 2003年 1月25日
高村 昇助教授(大学院医歯薬学総合研究科公衆衛生学分野)をCOEコンソーシアム形成のための会議出席、共同研究打ち合わせのため、ベラルーシ、ロシア、ウクライナに派遣(2月9日まで)
- 2003年 1月24日
ウラジミール・サエンコ助手(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)をCOEコンソーシアム形成のための会議出席、および2月22−23日に行われるCOE
シンポジウムに先立っての現地における準備と調整、また現地においてTissue Bankの技術指導と共同研究の打合わせのため、ベラルーシ、ロシア、ウクライナに派遣(2月18日まで)
- 2003年 1月24日
タチアナ・ログノビッチ研究機関研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をベラルーシ国立医科大学との学術交流・共同研究打ち合わせ、COEコンソーシアム形成のための会議出席、および2月22−23日に行われるCOE
シンポジウムに先立っての現地における招聘準備と調整のため、ベラルーシに派遣(2月18日まで)
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2002年
- 2002年12月 8日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)を第9回WHO緊急被ばく医療ネットワーク(WHO-REMPAN)会議出席のため、ロシアに派遣(12月12日まで)
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