お知らせ>>>
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2007年8月7日午後3時より医学部第一講義室にてGCOE事業推進者研究報告会を開催します。 GCOEプログラム事業推進者による
第一回研究報告会
を計画し、今後の研究の方向性などを議論しますので興味のある先生方の参加を歓迎します。
2007年7月13日 平成19年度グロ−バルCOEプログラムに採択された「放射線健康リスク制御国際戦略拠点」では、現在人材雇用の募集段階です。すでに学長主導で長崎大学の重点研究課題10課題が選定されていますが、平成19年度文部科学省科学技術振興調整費(若手研究者の自立的研究環境整備促進)採択課題「地方総合大学における若手人材育成戦略」の実施にあたり、「放射線健康リスク制御国際戦略拠点」でも2名の助教を募集します。専門領域にマッチする若手研究者(博士号取得済みで35歳以下を原則)の積極的な応募を期待します。
(応募要項;
http://www.nagasaki-u.ac.jp/wakate/recruitment/recruitment_a.html
)
グローバルCOEプログラム「放射線健康リスク制御国際戦略研究拠点」が採択されました。
平成19年度文部科学省グローバルCOEプログラム「放射線健康リスク制御国際戦略研究拠点」が今後5年間新たに始動します。これは21世紀COEプログラム「放射線医療科学国際コンソ−シアム」の高い評価を継承し、大学の将来構想の中で新たに世界拠点となるべく新体制で事業推進を目指すものです。審査結果ならびに拠点形成概要及び採択理由は日本学術振興会のホームページで参照下さい(
http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/
)。随時関係情報や人材募集の案内を掲載する予定です。
放射線医療科学国際コンソーシアム
事業結果報告書
が出版されました。
放射線医療科学国際コンソーシアム第2回長崎シンポジウムのプロシーディングスがアムステルダムのエルゼヴィア社より
RadiationRisk Perspectives
と題して出版されました。
2007年3月1日、長崎大学医学部ポンペ会館におきまして、
「COEプログラム最終報告会」
を開催いたしました。
2006年11月30日、ベルリン日独センターにおいて
"Chernobyl 20 Years beyond Scientific Evidence and Novel Therapy for Radiation-exposed Victims"
を開催いたしました。
本シンポジウムの問合せ先:
山下俊一(世界保健機関本部環境健康局放射線専門科学官)
電話:+41 22 791 4312 / E-mail:
yamashitas@who.int
高村 昇(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
電話:095-849-7066 / E-mail:
takamura@nagasaki-u.ac.jp
2006年7月26日−27日、長崎大学医学部ポンペ会館におきまして、21世紀COEプログラム
「長崎大学放射線医療科学国際コンソーシアム第2回長崎シンポジウム」
を開催いたしました。
本シンポジウムの問い合わせ先:柴田義貞(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
電話:095-849-7171 / Fax: 095-849-7131
E-mail:
yshibata@nagasaki-u.ac.jp
2005年9月9日、ジュネーブWHO(世界保健機関本部)において
"Late Health Effects from Radiation Knowledge gained from the 60 years experience in Japan"
を開催いたしました。
本シンポジウムの問合せ先:
山下俊一(世界保健機関本部環境健康局放射線専門科学官)
電話:+41 22 791 4312 / E-mail:
yamashitas@who.int
高村 昇(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
電話:095-849-7066 / E-mail:
takamura@net.nagasaki-u.ac.jp
2005年3月7日−8日の両日、長崎大学医学部ポンペ会館におきまして、
「若手研究者による長崎シンポジウム」
を開催いたしました。
本シンポジウムの問合せ先:中島正洋(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
電話:095-849-7124 / FAX:095-849-7130
E-mail:
moemoe@net.nagasaki-u.ac.jp
2004年11月25-27日、長崎ブリックホールおよび長崎新聞社ホールにおいて、
21世紀COEプログラム広島大学・長崎大学合同国際シンポジウム
を開催いたします。
2004年6月6日、長崎原爆資料館において、
21世紀COEシンポジウム「原爆後障害医療・緊急被ばく医療に関する21世紀COE研究交流」
を開催いたしました。
WHOとIAEAが共同作成した
「緊急被ばく医療の準備と対応」
(教育用英語スライドノート部分)の日本語翻訳版CD-ROMを長崎大学放射線医療科学国際コンソーシアムで作成しました。
2004年3月9日−10日の両日、長崎大学医学部ポンペ会館におきまして、21世紀COEワークショップ
「放射線関連甲状腺がん・乳がんの臨床および疫学的研究」
を開催いたしました。
本ワークショップの問合せ先:柴田義貞(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
電話:095-849-7170 / FAX:095-849-7172
E-mail:
yshibata@net.nagasaki-u.ac.jp
国際放射線医療科学国際コンソーシアム第1回長崎シンポジウムのプロシーディングスがアムステルダムのエルゼヴィア社より
Radiation and Humankind
と題して出版されました。
問合せ先
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科
放射線医療科学国際コンソーシアム事務局
〒852-8523 長崎市坂本1-12-4
電話:
095-849-7177
/ ファックス:
095-849-7199
e-mail:
consortium@ml.nagasaki-u.ac.jp