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共同利用・共同研究
 
令和元年度 放射線災害・医科学研究拠点 共同利用・共同研究 採択一覧
平成30年度 放射線災害・医科学研究拠点 共同利用・共同研究 採択一覧
平成29年度 放射線災害・医科学研究拠点 共同研究 採択一覧
平成28年度 放射線災害・医科学研究拠点 共同利用・共同研究 採択課題一覧


研究内容の公開
 
腫瘍病理診断における53BP1発現とゲノム不安定性 PDF
多臓器神経内分泌腫瘍の分子病理学的解析PDF (2017.3.31終了)
医療放射線被ばくに関連した皮膚病での放射線特異的分子異常の解析析PDF



原爆被爆者腫瘍の分子病理学的研究
  被爆者固形癌の発症に関与する分子異常とその機構を明らかにする。
 
七條 和子 助教
Luong Thi My Hanh(大学院4年)


放射線に誘導される晩発性障害研究
  放射線晩発性障害研究の重要課題である発がんリスク持続亢進の分子機構を明らかにする。
 
松山 睦美 助教
松田 勝也 助教
七條 和子 助教
黒濱 大和(大学院4年)


被爆者腫瘍組織バンク構築
  放射線影響を残す人類の負の遺産であり、貴重な被爆者腫瘍の新鮮凍結試料をバンキングし、研究利用できるようにする。
 
赤澤 祐子 准教授
松田 勝也 助教
「長崎被爆者腫瘍組織バンク」ページ


腫瘍病理学研究
  主として消化管および甲状腺腫瘍を対象に、臨床病理学的因子と分子異常との関係を解析し、腫瘍の発生機構を明らかにする。
 
赤澤 祐子 准教授
松田 勝也 助教
七條 和子 助教
Zhanna Mussazhanova 助教
上木 望 助教
黒濱 大和(大学院4年)


病理診断学と分子病理診断研究
  上記研究を通じて得られた分子病理学的知見を一般の病理形態学的診断学に活用し、新規診断法を創出する。
 
赤澤 祐子 准教授
松田 勝也 助教
Zhanna Mussazhanova 助教
上木 望 助教
今泉 利信(大学院4年)
佐藤 綾子(第一外科大学院生)
川下さやか(産婦人科大学院生)
大坪智恵子大学院2
 
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