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第11回グローバルCOEセミナー

国際放射線保健医療研究の展望


プログラム
日時:2008年5月7日(水) 14:00−17:00
場所:長崎大学医学部良順会館専斎ホール

司会:高村 昇(原研・放射線疫学)

1. はじめに
 
  山下俊一 (原研・分子医療部門)
2. 国際放射線保健医療研究の位置づけと人材育成
 
  高村 昇 (原研・放射線疫学)
3. チェルノブイリにおける甲状腺がん発症メカニズム
 
  Tatiana Rogounovitch (原研・分子医療部門)
4. 緊急被ばく医療国内外連携ネットワークの推進と在外ヒバクシャ健康相談事業推進プロジェクト
 
  大津留 晶 (附属病院・永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)
5. 緊急被ばく医療における再生医療の展開
 
  秋田定伯 (附属病院・形成外科)
6. 放射線被ばく、環境因子曝露によるメンタルヘルスへの影響
 
  中根秀之 (精神神経科学)
7. 疫学的手法による放射線誘発甲状腺癌のリスク調査研究と放射線安全モニタリングシステム開発研究
 
  熊谷敦史 (附属病院・永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)
8. 放射線健康リスク制御学への挑戦
 
  柴田義貞 (原研・分子医療部門)
9. 総括
 
  山下俊一 (原研・分子医療部門)
 
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