長崎大学
JAPANESE ENGLISH
活動 Activities
ホーム活動>出版
 
出版
 
 
最終報告書
編者: グローバルCOE事務局
発行: 2012年3月

福島原発事故 内部被ばくの真実
編者: 柴田義貞
発行: 2012年3月

放射線リスクコミュニケーション 健康影響を正しく理解するために
編者: 柴田義貞
発行: 2012年3月

放射線健康リスク管理の新たな挑戦
編者: 中島正洋、高村昇、鈴木啓司、山下俊一
発行: 2012年3月

チェルノブイリの健康影響25周年
編者: アンドレイ・セルヂューク、ヴラジーミル・ベベシュコ、ドミートリー・バジーカ、
山下俊一
発行: 2011年8月29日

正しく怖がる放射能の話
監修: 山下俊一
発行: 2011年6月

リスク認知とリスクコミュニケーション
放射線リスクの正しい理解を目指して
編者: 柴田義貞
発行: 2011年3月24日
  ※申込書 MS-WORDMS-WORD  PDFPDF

リスクコミュニケーションの思想と技術
放射線リスクの正しい理解を目指して
編者: 柴田義貞
発行: 2010年3月19日
  ※申込書 MS-WORDMS-WORD  PDFPDF

原爆被爆者データベース30年のあゆみと展望
編者: 原研資料収集保存部
発行: 2010年3月

長崎大学グローバルCOEプログラム
放射線健康リスク制御国際戦略拠点中間報告書
編者: グローバルCOE事務局
発行: 2009年5月

放射線健康リスク科学
編者: 中島正洋 高村昇 塚崎邦弘 永山雄二 山下俊一
発行: 2009年1月
  米国国立医学図書館(NLM) Emergency Access Initiative(EIA)
  公開期間: 2011年4月14日から2011年5月6日まで

高齢者の健康問題: 日本とカザフスタンの経験
編者: アイカン・アカノフ、山下俊一、メイルマノフ・セリック、ウサタエフ・M、セイドゥマノフ・S、ヌルマノフ・K、アイムベトワ G
発行: 2008年

原爆と公衆衛生の発展
編者: アイカン・アカノフ、山下俊一、メイルマノフ・セリック、インデルシエフ・A、ムサカノワ・A
発行: 2008年

ヘルスケアシステム、医学教育と科学(カザフスタンのための経験)
編者: アイカン・アカノフ、山下俊一、メイルマノフ・セリック、ヌルマノフ・K
発行: 2007年
 
home
ご挨拶
概要
組織
プロジェクト
国際放射線保健医療研究
原爆医療研究
放射線基礎生命科学研究
活動
セミナー
シンポジウム
ワークショップ・講演会
学術交流
e-Learning・遠隔教育
海外学会参加報告
WHOとの連携事業
出版
業績
人材募集
ニュース
一般の皆さまへ
放射線診療への不安に
お答えします。
放射能Q&A
プロジェクト紹介
(長崎大学広報紙)-PDF9MB
チェルノブイリ原発訪問記
大学院生 平良文亨
関連リンク
サイトマップ