長崎大学
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e-Learning プログラム
 
 
新型インフルエンザの基礎から世界,日本,長崎大学学内の流行まで −自分を守る,社会を守る− (英語)
  山崎浩則准教授
(長崎大学保健・医療推進センター)
 
この内容は、2010年2月23日にカザフスタン共和国セミパラチンスク医科大学に向けて行われた遠隔講義の内容を収録したものです。

チェルノブイリの健康影響評価2009 (英語)
  甲状腺発がんと遺伝、放射線疫学、甲状腺がんの臨床と病理、放射線生態、内分泌疾患と追跡、甲状腺がんの形態と分子解析
 
この内容は、2009年11月9日(月)、10日(火)にベラルーシ医科大学において長崎大学とベラルーシ医科大学合同で開催された第4回GCOE国際シンポジウムの講演を収録したものです。

放射線保健医療科学を長崎から世界へ (英語)
  山下俊一教授
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害研究施設)
 
この内容は、2009年9月17日にカザフスタン共和国セミパラチンスク医科大学に向けて行われた遠隔講義の内容を収録したものです。

電離放射線による生物学的損傷 (英語)
  エリック・ホール博士
(米国コロンビア大学放射線腫瘍学講座放射線研究センター)
 
この内容は、2009年4月6日に本学で開催された第34回グローバルCOEセミナーでの講演を収録したものです。

インドと日本における放射線影響研究の現在と将来 (英語)
  国際健康科学、放射線防護、放射線と環境、自然放射線疫学、健康リスク、バイオマーカ、臨床応用
 
この内容は2009年2月5日にインド・カラサリンガム大学で開催された第2回国際シンポジウムの講演を収録したものです。

被ばく医療学 (英語)
  放射線安全管理関連、放射線と癌、緊急被ばく医療、チェルノブイリ事故、セミパラチンスク核実験
 
この内容は2008年1月31日−2月2,4日に開催された第1回国際第1回国際シンポジウム“新学際領域「被ばく医療学」の教育・研究拠点形成に向けて”の講演を収録したものです。

放射線医療科学 (日本語)
21世紀COE放射線医療科学国際コンソーシアム成果物)
  ・放射線生物学(英語)
・放射線基礎、原爆と世界の放射線事故、生体への影響、放射線の臨床医学、緊急被ばく医療と高度医療(日本語)


遠隔教育
 
 
長崎における被爆体験
講師: 小峰秀隆氏(長崎市在住)
日時: 2008年4月25日(金)18:00−19:00(ベラルーシ時間9:00−10:00)
対象: ベラルーシ・ゴメリ医科大学
 
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