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2012年2011年2010年2009年2008年2007年
 
2012年
 
2012年1月6日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせのため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、コロステン、キエフ(ウクライナ)に派遣(2月8日まで)
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2011年
 
2011年11月28日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせのため、ミンスク(ベラルーシ)、キエフ(ウクライナ)に派遣(12月15日まで)

 
2011年11月15日
クリストフ・エリアン・リードン(NCI NIH分子薬理学研究所スタッフ科学者)を日本放射線影響学会 第54回大会における長崎大学GCOE国際シンポジウム出席のため招聘(11月20日まで)

 
2011年11月15日
デイヴィッド・ジョナサン・ブレナー教授(コロンビア大学放射線学調査センター)とクリストフ・エリアン・リードン(NCI NIH分子薬理学研究所スタッフ科学者)を日本放射線影響学会 第54回大会における長崎大学GCOE国際シンポジウム出席のため招聘(11月19日まで)

 
2011年11月7日
黒滝直弘准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子医学研究分野)を、心の健康相談のため、大邱(韓国)に派遣(11月9日まで)

 
2011年11月6日
越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子医学研究分野)を、心の健康相談のため、大邱(韓国)に派遣(11月11日まで)

 
2011年9月4日
中根秀之教授、越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子医学研究分野)を、心の健康相談のため、ソウル(韓国)に派遣(9月9日まで)

 
2011年8月24日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせのため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、コロステン、キエフ(ウクライナ)、クリンシー、サンクト・ペテルブルグ(ロシア)、ウィーン(オーストリア)に派遣(9月30日まで)

 
2011年8月9日
ムサジャノワ・ジャンナCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設腫瘍・診断病理学研究分野)をGCOEに関する研究の為のサンプル・資料収集、第7回国際研究・実践会議「エコロジー・放射線・健康」のため、セミパラチンスク、アルマティ(カザフスタン)に派遣(9月24日まで)

 
2011年6月25日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線災害医療学研究分野)をタスクグループ会合参加のため、ニューヨーク(アメリカ)に派遣(7月1日まで)

 
2011年6月3日
福島卓也講師(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設血液内科学研究分野)を2011年米国癌学会参加のため、シカゴ(アメリカ)に派遣(6月8日まで)

 
2011年5月20日
林田直美助教、穴見正信研究協力員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際保健医療福祉学研究分野)を資料収集のため、コロステン、キエフ(ウクライナ)に派遣(5月30日まで)

 
2011年4月19日
ウィレム・エドワード・フィーベ教授(ライデン大学メディカルセンター免疫血液学部・輸血部部長)を第90回グローバルCOEセミナー講演、GCOEに関する研究打合せのため招聘(4月24日まで)

 
2011年4月16日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)をチェルノブイリ25周年に係る国際会議参加、代表部運営、COE共同研究打ち合わせのため、キエフ(ウクライナ)、ミンスク、(ベラルーシ)、サンクト・ペテルブルク(ロシア)に派遣(6月17日まで)

 
2011年4月15日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線災害医療学研究分野)をチェルノブイリ25周年に係る国際会議参加、COE研究打ち合わせ・会議のため、キエフ(ウクライナ)に派遣(4月24日まで)

 
2011年4月14日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)をアメリカ創傷治癒学会出席のため、ダラス(アメリカ)に派遣(4月18日まで)

 
2011年4月7日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を中国欧州創傷回復会議出席のため、上海(中国)に派遣(4月11日まで)

 
2011年3月24日
関谷悠衣COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)をインターンシップのため、ウィーン(オーストリア)に派遣(10月2日まで)

 
2011年1月11日
高村昇教授、林田直美助教、関谷悠衣COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)をCOE研究打ち合わせ他のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、コロステン(ウクライナ)、クリンシー(ロシア)に派遣(1月23日まで)

 
2011年1月8日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせのため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、コロステン、キエフ(ウクライナ)、クリンシー(ロシア)に派遣(2月11日まで)
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2010年
 
2010年12月2日
宮崎泰司教授(長崎大学病院原研内科)、塚崎邦弘准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を第52回米国血液学会議に出席するためオーランド(アメリカ)に派遣(12月9日まで)

 
2010年11月7日
越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を、こころの健康相談のため、光州および大田(韓国)に派遣(11月10日まで)

 
2010年10月27日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を研究打ち合わせのため、釜山(韓国)に派遣(10月28日まで)

 
2010年10月16日
高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)をIAEA会合に出席するため、オーストリア(ウィーン)に派遣(10月23日まで)

 
2010年10月15日
サイモン・ベッカー・ジェンセン准教授(コペンハーゲン大学健康科学部Novo Nordisk財団蛋白質研究センター)を第78回グローバルCOEセミナー講演、日本放射線影響学会 第53回大会出席のため招聘(10月24日まで)

 
2010年10月15日
デビッド・ジェンチー・チェン教授(テキサス大学サウスウェスタン医学センター放射線腫瘍学講座放射線分子生物学研究室)を第77回グローバルCOEセミナー講演、日本放射線影響学会 第53回大会出席のため招聘(10月21日まで)

 
2010年8月30日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせ、「第14回国際甲状腺学会」出席のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、パリ(フランス)、キエフ(ウクライナ)に派遣(10月30日まで)

 
2010年8月8日
レティー・キース・チェム部長(国際原子力機関ヒューマンヘルス本部)を第72回グローバルCOEセミナー講演、COE共同研究打ち合わせ・調査のため招聘(8月13日まで)

 
2010年7月13日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を第9回国際マイクロビームワークショップに出席するため、ダルムシュタット(ドイツ)に派遣(7月18日まで)

 
2010年6月27日
林田直美助教、関谷悠以COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせ・調査のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、ブリャンスク(ロシア)、チェルノブイリ、コロステン、キエフ(ウクライナ)に派遣(7月9日まで)

 
2010年6月8日
宮崎泰司教授(長崎大学病院原研内科)を第15回ヨーロッパ血液学会総会に出席するため、バルセロナ(スペイン)に派遣(6月14日まで)

 
2010年6月7日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を放射線障害創傷管理とサンクトぺテルブルク卒後教育医学アカデミー創立125周年記念「生物医学研究」合同会議に出席するため、ロンドン(イギリス)、サンクトペテルブルク(ロシア)に派遣(6月13日まで)

 
2010年6月6日
サエンコ・ウラジミール助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)をサンクトぺテルブルク卒後教育医学アカデミー創立125周年記念「生物医学研究」合同会議、甲状腺選定会議、放射線疫学登録、チェルノブイリ事故後25年の放射線生物学的影響に出席するため、サンクトペテルブルク、オブニンスク(ロシア)に派遣(6月20日まで)

 
2010年6月6日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をCOE研究打ち合わせとサンクトぺテルブルク卒後教育医学アカデミー創立125周年記念「生物医学研究」合同会議に出席するため、ミンスク(ベラルーシ)、サンクトペテルブルク(ロシア)に派遣(6月13日まで)

 
2010年6月6日
大津留晶准教授(長崎大学病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)をサンクトぺテルブルク卒後教育医学アカデミー創立125周年記念「生物医学研究」合同会議に出席するため、サンクトペテルブルク(ロシア)に派遣(6月13日まで)

 
2010年6月6日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を現地調査及び「チェルノブイリ事故による健康リスク」に係る研究打ち合わせのためキエフ(ウクライナ)に派遣(6月12日まで)

 
2010年6月3日
塚崎邦弘准教授、福島卓也講師、糸永英弘大学院生(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)を第46回アメリカ臨床腫瘍学会総会参加のためシカゴ(アメリカ)に派遣(6月9日まで)

 
2010年5月16日
熊谷敦史助教(長崎大学病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を第13回WHO−REMPAN会議の打ち合わせとスウェーデン緊急被ばく医療研修のためストックホルム(スウェーデン)に派遣(5月23日まで)

 
2010年5月9日
越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を、こころの健康相談のため釜山(韓国)に派遣(5月13日まで)

 
2010年5月7日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を生物医学および環境科学技術国際会議参加のため北京(中国)に派遣(5月14日まで)

 
2010年4月29日
七條和子助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設腫瘍・診断病理学研究分野)を2010年米国消化器病週間参加のためニューオリンズ(アメリカ)に派遣(5月6日まで)

 
2010年4月22日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営、COE共同研究打ち合わせ・調査、サンクトぺテルブルク卒後教育医学アカデミー創立125周年記念「生物医学研究」合同会議出席のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、オブニンスク、ブリャンスク、サンクトペテルブルク(ロシア)、キエフ(ウクライナ)に派遣(7月15日まで)

 
2010年4月10日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を毛細血管拡張性運動失調症国際ワークショップ2010参加のためロサンゼルス(アメリカ)に派遣(4月17日まで)

 
2010年3月23日
林田直美助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)、高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)をCOE共同研究に関する講義開催のためアルマティ(カザフスタン)に派遣(3月27日まで)

 
2010年3月16日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせ・調査のためキエフ(ウクライナ)、オブニンスク(ロシア)に派遣(3月26日まで)

 
2010年3月6日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を研究打ち合わせ、資料収集のためアウトラム(シンガポール)に派遣(3月9日まで)

 
2010年2月22日
クリスチャン・テオドール・マティアス・ジョンソン(エッセン大学病院附属眼科センター研修医)を研修とCOE共同研究打ち合わせのため招聘(3月2日まで)

 
2010年2月5日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせ・調査のためキエフ(ウクライナ)に派遣(2月13日まで)

 
2010年1月31日
越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を健康相談のため釜山(韓国)に派遣(2月6日まで)

 
2010年1月12日
ゴパルガナパティ・ブラマナンダンCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのためマデゥライ(インド)に派遣(1月15日まで)

 
2010年1月8日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を代表部運営と学生引率のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)に派遣(3月6日まで)
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2009年
 
2009年12月9日
今泉芳孝助教(長崎大学病院原研内科)をダナファーブァー癌研究所・多発性骨髄腫ワークショップ・短期研修参加のためボストン(アメリカ)に派遣(12月13日まで)

 
2009年12月5日
ムーン・ドクス研修医(韓国キョンヒ大学病院)を第59回グローバルCOEセミナーでの出席発表と研修のため招聘(12月20日まで)

 
2009年12月4日
宮崎泰司教授、塚崎邦弘准教授、今泉芳孝助教(長崎大学病院原研内科)を第51回米国血液学会議に出席するためニューオリンズ(アメリカ)に派遣(12月8日まで)

 
2009年12月1日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を放射線障害創傷技術会議・打ち合わせのため上海(中国)に派遣(12月2日まで)

 
2009年11月30日
イワノフ・ビクトル副所長(ロシア医学アカデミー)、マンクティパダッテゥ・ピシャラットゥ・ラジャーン博士(インド バーバ原子力研究センター)を放射線健康リスク制御国際戦略拠点 第4回国際シンポジウムでの発表のため招聘(12月5日まで)

 
2009年11月29日
秋田定伯助教(長崎大学病院形成外科)を韓国局所放射線障害専門家との治療・診断方法についての検討、打ち合わせのためソウル(韓国)に派遣(12月1日まで)

 
2009年11月7日
松田文彦教授、橋めい子助教(京都大学大学院医学研究科 ゲノム医学センター 疾患ゲノム疫学分野)を第4回国際シンポジウム「チェルノブイリの健康影響評価2009」に出席するため、ミンスク(ベラルーシ)に派遣(11月12日まで)

 
2009年11月7日
パレツケ・ハーウィグ教授(ドイツ、ミュンヘン・ヘルムホルツセンター・放射線防護研究所)、ローランド・カナー教授(オランダ、ロッテルダム医療センター)およびトマス・ウェバー博士(米国、バテル・パシフィック・ノースウェスト国立研究所)を共同研究打ち合わせと日本放射線影響学会第52回大会に参加するため招聘(11月16日まで)

 
2009年11月6日
高橋純平助教(国際連携研究戦略コーディネーター)を第4回国際シンポジウム「チェルノブイリの健康影響評価2009」に出席するためと代表部運営、通訳のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、チェルノブイリ、コロステン(ウクライナ)、ブリャンスク(ロシア)に派遣(12月26日まで)

 
2009年11月6日
高村昇教授、林田直美助教、関谷悠衣COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)を第4回国際シンポジウム「チェルノブイリの健康影響評価2009」に出席するためとCOE研究打ち合わせ・調査のため、ミンスク、ゴメリ(ベラルーシ)、チェルノブイリ、コロステン(ウクライナ)、ブリャンスク(ロシア)に派遣(11月20日まで)

 
2009年11月6日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を第4回国際シンポジウム「チェルノブイリの健康影響評価2009」に出席するためとCOE研究打ち合わせ・調査のため、ミンスク(ベラルーシ)およびキエフ(ウクライナ)に派遣(11月13日まで)

 
2009年11月6日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)、西村司郎事務部長、一橋透研究協力係長(医歯薬学総合研究科)を第4回国際シンポジウム「チェルノブイリの健康影響評価2009」に出席するため、ミンスク(ベラルーシ)に派遣(11月11日まで)

 
2009年11月5日
サエンコ・ウラジミール助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)を長崎大学・ベラルーシ医科大学合同国際シンポジウム:チェルノブイリの健康影響評価2009に出席するためとCOE共同研究打ち合わせのため、ミンスク(ベラルーシ)、オブニンスクおよびモスクワ(ロシア)に派遣(11月22日まで)

 
2009年10月25日
大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を長崎大学代表部運営業務のため、ミンスク(ベラルーシ)に派遣(11月26日まで)

 
2009年9月8日
アリポフ・ガビット教授(カザフスタン、国立カザフ医科大学)およびエンセバエフ・ルスラン院長(カザフスタン、ベネラ病院)を長崎大学とセミパラチンスクにおける医療協力事業の展開についての共同研究打ち合わせ等のため招聘(9月18日まで)

 
2009年9月6日
中根秀之教授(大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻)および越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科原研細胞)を、こころの健康相談のため釜山(韓国)に派遣(9月10日まで)

 
2009年8月25日
高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)を核実験場訪問、学術交流協定締結およびCOE共同研究打ち合わせ等のためアルマティ、セメイおよびクリチャトフ(カザフスタン)に派遣(9月2日まで)

 
2009年7月18日
ゴパルガナパティ・ブラマナンダンCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせおよびサンプル収集等のためマドゥライおよびナーゲルコイル(インド)に派遣(10月4日まで)

 
2009年6月26日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を現地調査及び「セミパラチンスク核実験による健康リスク」に係る研究打ち合わせのためアルマティ(カザフスタン)に派遣(7月4日まで)

 
2009年6月10日
マリア・デル・ロザリオ・ペレス博士(WHO科学専門官)をCOE共同研究打ち合わせとグローバルCOEセミナーでの発表と財団法人放射線影響研究所長崎研究所の視察のため、招聘(6月13日まで)

 
2009年6月2日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を現地調査及び「チェルノブイリ事故による健康リスク」に係る研究打ち合わせのためキエフ(ウクライナ)に派遣(6月5日まで)

 
2009年5月17日
高村昇教授、林田直美助教、および関谷悠衣COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのため、ミンスク・ゴメリ(ベラルーシ)、コロステン(ウクライナ)、クリンシー(ロシア)に派遣(5月29日まで)

 
2009年5月10日
大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を長崎大学代表部運営業務のため、ミンスク(ベラルーシ)に派遣(7月31日まで)

 
2009年5月5日
宮崎泰司講師(医学部・歯学部附属病院原研内科)をThe 10th International Symposium on Myelodysplastic Syndromes出席発表のため、パトラ(ギリシャ)に派遣(5月10日まで)

 
2009年4月14日
中根秀之准教授(大学院医歯薬学総合研究科精神科)、越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)、金賢医師(長崎県立精神医療センター)をXII. International Congress of IFPE出席発表のため、ウィーン(オーストリア)に派遣(4月20日まで)

 
2009年4月1日
エリック J ホール教授(コロンビア大学)をGCOE共同研究打ち合わせのため、招聘(4月10日まで)

 
2009年3月6日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をチェルノブイリ事故による健康リスクに関する研究打合せのため、ミンスク(ベラルーシ)に派遣(3月13日まで)

 
2009年2月5日
バン・ゴンホ教授(キョンヒ大学)、ムン・ドクス医師(キョンヒ大学)およびオ・サンウン氏(大韓赤十字社特殊福祉事業本部)をGCOEプログラム公開講座「在韓被爆者の健康問題に関する日韓共同シンポジウム」開催および発表のため招聘(2月7日まで)

 
2009年2月2日
陶山昭彦客員教授(財団法人放射線影響研究所)、松田尚樹教授(先導生命科学研究支援センター・アイソトープリソース開発分野)および高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせおよびCOEシンポジウム開催のため、マドュライおよびマナワラクリチー(インド)に派遣(2月8日まで)
  報告書

 
2009年1月31日
ゴパルガナパティ・ブラマナンダンCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせ、COEシンポジウム開催およびサンプル収集のため、マドュライ、カニャークマリおよびマナワラクリチー(インド)に派遣(2月19日まで)
  報告書

 
2009年1月15日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をチェルノブイリ事故による健康リスクに関する研究打合せのため、キエフ(ウクライナ)に派遣(1月23日まで)

 
2009年1月9日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をThird International Systems Radiation Biology Workshop出席のため、ロヴァニエミ(フィンランド)に派遣(12月16日まで)

 
2009年1月7日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をWHO会議出席のため、ビュルツブルグ(ドイツ)に派遣(1月10日まで)
2008年
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2008年
 
2008年12月14日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をWHO会議出席のため、ジュネーヴ(スイス)に派遣(12月19日まで)

 
2008年12月6日
ゴパルガナパティ・ブラマナンダンCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)をCOEセミナーについての協議及びサンプル収集のため、マドュライ、カニャークマリ、マナワラクリチー(インド)に派遣(12月25日まで)
  報告書

 
2008年12月4日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療学研究分野)をFriday Satellite Symposiumおよび第50回米国血液学会出席のため、サンフランシスコ(アメリカ)に派遣(12月11日まで)

 
2008年11月30日
田矢洋一教授(シンガポール国立大学)を第47回ISTC日本ワークショップ出席のため招聘(12月3日まで)

 
2008年11月16日
橋口知幸修練医(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在韓被爆者健康相談および打合せのため大邸市(韓国)に派遣(11月23日まで)
  報告書

 
2008年11月16日
木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在韓被爆者健康相談および打合せのため大邸市(韓国)に派遣(11月22日まで)
  報告書

 
2008年11月12日
永江淳子事務補助員(医学部・歯学部附属病院第一内科)及び森田道子(医歯薬学総合研究科)をデータベース構築に係るデータ入力のため大邸市(韓国)に派遣(11月15日まで)

 
2008年11月12日
西原浩司医員及び野畑宏之修練医(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在韓被爆者健康相談および打合せのため大邸市(韓国)に派遣(11月18日まで)
  報告書

 
2008年11月12日
ケビン・プライズ教授(クイーンズ大学ベルファスト)を第8回国際マイクロビームワークショップ出席のため招聘(11月16日まで)

 
2008年11月11日
バリー・マイケル教授(オックスフォード大学グレイがん研究所)を第8回国際マイクロビームワークショップ出席及び日本放射線影響学会第51回大会出席のため招聘(11月22日まで)

 
2008年11月11日
ロベルト・チェルビニ主任研究員(レニャーロ国立研究所)を第8回国際マイクロビームワークショップ出席のため招聘(11月16日まで)

 
2008年11月9日
野中俊輔修練医及び赤澤彩織医員医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を11月15日まで、中根秀之准教授(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を11月19日まで、越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を11月22日まで、在韓被爆者健康相談および打合せのため大邸市(韓国)に派遣
  報告書

 
2008年11月8日
金賢医員(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在韓被爆者健康相談および打合せのため大邸市(韓国)に派遣(11月15日まで)
  報告書

 
2008年11月8日
シェティーノ・ジュゼップ講師(クイーンズ大学ベルファスト)を第8回国際マイクロビームワークショップ出席のため招聘(11月16日まで)

 
2008年11月7日
永山雄二教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子医療部門分子設計学研究分野)を第13回国際内分泌学会出席のためリオデジャネイロ(ブラジル)に派遣(11月14日まで)
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2008年11月3日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせのためシンガポール(シンガポール)、デリー(インド)、また、国際放射線生物学会出席のためにジャイプール(インド)に派遣(11月13日まで)
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2008年10月29日
ヴァルデマール キッペス氏(臨床パストラルケア教育研修センター所長)をグローバルCOEプログラム大学院セミナー講演のため長崎大学医歯薬学総合研究科に招聘(10月30日まで)

 
2008年10月27日
大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を長崎大学代表部運営業務のためミンスク(ベラルーシ)に派遣(2009年3月13日まで予定)
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2008年10月19日
ディーン カーティス ノーマン教授(米国 カリフォルニア大学ロスアンジェルス校)をグローバルCOEプログラム大学院セミナー講演のため長崎大学医歯薬学総合研究科に招聘(10月21日まで)

 
2008年10月14日
ゴン バンホ教授(韓国 キョンヒ大学)をグローバルCOEプログラム大学院セミナー発表および「在韓被ばく体験者のこころの健康調査」に係る打ち合わせのため長崎大学医歯薬学総合研究科に招聘(10月15日まで)

 
2008年10月14日
熊谷敦史助教(医学部・歯学部附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を第12回WHO−REMPAN会議出席のためブエノスアイレス(アルゼンチン)に派遣(10月17日まで)
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2008年10月13日
秋田定伯助教(医学部・歯学部附属病院形成外科)を第12回WHO−REMPAN会議出席発表、第12回国際放射線防護学会会議出席発表、およびWHO会議打ち合わせのためブエノスアイレス(アルゼンチン)に派遣(10月23日まで)

 
2008年10月10日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせおよび国際シンポジウム出席のためニューヨーク(アメリカ)に派遣(10月16日まで)
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2008年10月6日
木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)をCOE共同研究打ち合わせおよびWHO mhGAP会議出席のためジュネ−ヴ(スイス)に派遣(10月11日まで)
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2008年10月1日
ラファリスキー・ルスラン医師(ジトミール州立診断センター超音波診断分野)をグローバルCOE「放射線健康リスク制御国際戦略拠点」における国際共同研究のため長崎大学医歯薬学総合研究科に招聘(10月24日まで)

 
2008年9月22日
木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)および越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を在韓被爆者健康相談および打合せのためソウル(韓国)に派遣(9月24日まで)
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2008年9月20日
朝長万左男教授、岩永正子助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療学研究分野)および近藤久義助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設資料調査室)を放射線健康影響研究協議のためウランバートル(モンゴル)に派遣(9月28日まで)

 
2008年9月17日
塚崎邦弘准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療研究分野)をT-Cell Lymphoma Forum参加のためワシントン(アメリカ)に派遣(9月22日まで)
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2008年9月16日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をチェルノブイリ事故による健康リスクに関する研究打合せのためキエフ(ウクライナ)に派遣(9月20日まで)

 
2008年9月6日
高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)を9月12日まで、大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を10月8日まで、グローバルCOE拠点代表部設立手続きのためミンスク(ベラルーシ)に派遣

 
2008年9月5日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)およびアキルジャノワ・アイヌルCOE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設腫瘍・診断病理学)を9月13日まで、熊谷敦史助教(医学部・歯学部附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を9月20日までセミパラチンスク周辺地域甲状腺癌リスク評価と新規共同研究構築およびデータベースに関する研究打ち合わせのためにアルマティおよびセミパラチンスク(カザフスタン)に派遣
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2008年9月4日
Sang-Chul Park教授(ソウル大学校)、Yon Sun Kim教授(ハーリム大学)、Jae Yong Lee教授(ハーリム大学)、In Kwon Chung教授(ヨンセ大学校)およびEun Seong Hwang教授(ソウル市立大学校)を日韓共同セミナー「アジアの老化研究教育拠点形成に向けて」出席のために佐世保市ハウステンボス町に招聘(9月6日まで)

 
2008年8月26日
メイルマノフ・セリック助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設生体材料保存室)をCOE共同研究打ち合わせおよびデータベースに関する研究打ち合わせのためにアルマティ、セミパラチンスク(カザフスタン)に派遣(9月20日まで)
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2008年8月20日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)をIAEAセミナー参加および放射線生命科学分野に関する打ち合わせのため、高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線疫学研究分野)を放射線生命科学分野に関する打ち合わせのためハノイ(ベトナム)に派遣(8月24日まで)

 
2008年8月4日
熊谷敦史助教および岩尾敦彦技能補佐員(医学部・歯学部附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を在韓被爆者データベース構築準備作業のためソウル(韓国)に派遣(8月9日まで)
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2008年7月13日
松田尚樹教授(先導生命科学研究支援センター アイソトープリソース開発分野)、森田直子技術職員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門放射線応答解析学研究分野)および三浦美和COE技術員(先導生命科学研究支援センター アイソトープリソース開発分野)を第53回米国保健物理学会年次大会出席・発表のためペンシルヴェニア州ピッツバーグ(アメリカ)に派遣(7月19日まで)
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2008年7月11日
高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門 放射線疫学研究分野)および大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をグローバルCOE拠点代表部設立手続きのためミンスク(ベラルーシ)に派遣(7月17日まで)
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2008年7月3日
河野茂医学部長、山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)、高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門 放射線疫学研究分野)、平良文亨大学院生、および大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を長崎大学セミナーおよびCOE共同研究打合せのためキエフ、コロステン、プリピャチ、チェルニゴフ(ウクライナ)に派遣(7月11日まで)
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2008年7月2日
今村明講師(精神神経学)、渡邉尚子修練医(精神科神経科)を在外被爆者健康相談および打合せの為ソウル(韓国)に派遣(7月5日まで)
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2008年6月30日
野中俊輔医師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在外被爆者健康相談および打合せのためソウル(韓国)に派遣(7月3日まで)
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2008年6月29日
サンクトペテルブルク卒後教育医学アカデミーのフルツィラワ オタリ学長およびマズロフ ワジム副学長並びにポコロスカヤ病院のブルギン ディミトリー医師およびフルツィラワ ゲオルギーン医師をサンクトペテルブルク卒後教育医学アカデミーと長崎大学との学術交流協定調印式出席および共同研究打ち合わせのため招聘(7月2日まで)

 
2008年6月28日
橋口知幸医師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)および野畑宏之医師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在外被爆者健康相談および打合せのためソウル(韓国)に派遣(7月2日まで)
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2008年6月26日
中澤紀子大学院生(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在外被爆者健康相談および打合せのためソウル(韓国)に派遣(6月29日まで)
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2008年6月25日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をWHO専門家会議出席のためジュネーヴ(スイス)に派遣(6月29日まで)
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2008年6月22日
シレンデバ・ウルジバット博士研究員(オレゴン健康科学大学)をCOE共同研究打ち合わせおよび学術交流協定調印式のためウランバートル(モンゴル)に招聘(6月26日まで)

 
2008年6月22日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療学研究分野)および高村昇教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設放射線障害解析部門 放射線疫学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせおよび学術交流協定調印式のためウランバートル(モンゴル)に派遣(6月26日まで)
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2008年6月22日
森田菜摘技能補佐員(医学部・歯学部附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を在韓被爆者データベース構築準備作業のためソウル(韓国)に派遣(6月28日まで)

 
2008年6月22日
中根秀之准教授(大学院医歯薬学総合研究科精神科)、越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を7月5日まで、金賢医員(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)、西原浩司医員(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を6月28日まで、木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)、田崎真也大学院生(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を6月24日まで、在外被爆者健康相談および打合せのためソウル(韓国)に派遣
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2008年6月14日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をチェルノブイリ事故による健康リスクに関する研究打合せのためキエフ(ウクライナ)に派遣(6月17日まで)

 
2008年6月14日
永山雄二教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子医療部門分子設計学研究分野)をアメリカ内分泌学会参加のためサンフランシスコ(アメリカ)に派遣(6月19日まで)
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2008年6月13日
アクレビッチ ナタリア大学院生(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をアメリカ内分泌学会および第2回内分泌研修会参加のためサンフランシスコ(アメリカ)に派遣(6月22日まで)
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2008年6月11日
熊谷敦史助教(医学部・歯学部附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター)を在韓被爆者データベース構築準備作業のために明洞(韓国)に派遣(6月14日まで)

 
2008年5月21日
朝長万左男教授および冨永信也COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療学研究分野)をCOE共同研究打ち合わせおよびカンファレンス参加のため北京、上海、蘇州および杭州(中国)に派遣(5月26日まで)

 
2008年5月17日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子治療学研究分野)をCOE共同研究打合せおよび講義のためオブニンスク(ロシア)に派遣(5月20日まで)

 
2008年5月16日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を5月21日まで、およびウラジミール・サエンコ助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設国際放射線保健部門)を5月30日までCOE共同研究打合せおよび講義のためオブニンスクおよびモスクワ(ロシア)に派遣
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2008年4月13日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を放射線リスク制御会議出席のためワシントンDC(アメリカ)に派遣(4月17日まで)
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2008年4月12日
平尾朋仁 大学院生(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子病態生化学研究分野)をAACR2008学術集会への出席、および参加のためサンディエゴ(アメリカ)に派遣(4月17日まで)

 
2008年3月24日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を「チェルノブイリ事故による健康リスク」に係る研究打合せと予備調査のためオブニンスク(ロシア)に派遣(3月29日まで)

 
2008年3月20日
中根秀之准教授(大学院医歯薬学総合研究科精神科)、木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)、および越本莉香COE研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を在外被爆者健康相談事業に関する協議およびCOE共同研究打合せのためソウル(韓国)に派遣(3月22日まで)
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2008年3月15日
秋田定伯助教(医学部歯学部附属病院形成外科)を姉妹校提携に関する研究打合せのためサンクトペテルブルク(ロシア)および放射線内分泌性共同研究打ち合わせのためロスアンジェルス(アメリカ)に派遣(3月20日まで)
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2008年3月8日
高村昇准教授(大学院医歯薬学総合研究科健康予防科学講座公衆衛生学)および大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を学術協力、教育、研究に関する打合せとチェルノブイリ調査研究打合せのためミンスクおよびゴメリ(ベラルーシ)とクリンシー(ロシア)に派遣(3月16日まで)
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2008年3月2日
鈴木啓司准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を国際会議に出席し成果の発表および情報交換を実施するためプエルトバラータ(メキシコ)に派遣(3月10日まで)
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2008年2月19日
Dr. Peter Riederer (ビュルツブルグ大学)をGCOE 大学院セミナー講義開催のため招聘(2月21日まで)

 
2008年2月15日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を「チェルノブイリ事故による健康リスク」に係る研究打合せと予備調査のためミンスク(ベラルーシ)に派遣(2月23日まで)

 
2008年1月17日
柴田義貞教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)を「チェルノブイリ事故による健康リスク」に係る研究打合せと予備調査のためキエフおよびコロステン(ウクライナ)に派遣(1月24日まで)

 
2008年1月12日
関根一郎教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 放射線障害解析部門 腫瘍・診断病理学研究分野)を台北市および台南市(台湾)にCOE共同研究打合せのため派遣(1月14日まで)
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2007年
 
2007年12月15日
山下俊一教授および大宮正範COE事務員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断学研究分野)をチェルノブイリ分子疫学調査に関する研究打合せのためオブニンスクおよびモスクワ(ロシア)に派遣(12月19日まで)
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2007年12月7日
岩永正子助教および大学院生 安東恒史(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 分子治療学研究分野)を第49回血液学会出席のためアトランタ(アメリカ)に派遣(12月12日まで)
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2007年12月6日
朝長万左男教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 分子治療研究分野)を12月12日まで、塚崎邦弘准教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 分子治療学研究分野)を12月13日まで第49回血液学会出席のためアトランタ(アメリカ)に派遣
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2007年11月14日
Dr. Christoph Reiners(ビュルツブルグ大学)を日本放射線影響学会50回大会出席のため招聘(11月18日まで)

 
2007年11月12日
Dr. Tom K. Hei(コロンビア大学)を日本放射線影響学会50回大会出席のため招聘(11月17日まで)

 
2007年11月12日
松田尚樹教授(先導生命科学研究支援センター アイソトープリソース開発分野)および高村昇准教授(大学院医歯薬学総合研究科健康予防科学講座公衆衛生学)をCOE共同研究打合せのため、コインバトレ(インド)に派遣(11月18日まで)
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2007年11月11日
木下裕久講師(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)および金賢医員(医学部・歯学部附属病院精神科神経科)を在韓被爆者の健康相談実施のため大田市、平澤市、ソウル市(韓国)に派遣(11月15日まで)

 
2007年10月16日
ウラジミール・サエンコ助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 国際放射線保健部門)を第6回LOWRAD学会出席のためブダペスト(ハンガリー)、COE共同研究打合せのためオブニンスクとモスクワ(ロシア)に派遣(10月30日まで)
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2007年10月1日
永山雄二教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 分子医療部門分子設計学研究分野)を第78回アメリカ甲状腺学会出席およびCOE共同研究打合せのため、ニューヨークとロスアンジェルス(アメリカ)に派遣(10月7日まで)
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2007年9月22日
長井一浩講師(医学部・歯学部附属病院輸血部)および宮崎泰司講師(医学部・歯学部附属病院原研内科)を研究発表およびCOE共同研究打合せのためサンクトペテルブルグ(ロシア)に派遣(9月28日まで)
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2007年9月3日
山下俊一教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設分子診断研究分野)、高村昇准教授(大学院医歯薬学総合研究科健康予防科学講座公衆衛生学)およびアキルジャノバ アイヌール外国人客員研究員(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設腫瘍・診断病理学)をCOE共同研究打合せのため、アルマティとセミパラチンスク(カザフスタン)に派遣(9月10日まで)
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2007年8月30日
関根一郎教授(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設 放射線障害解析部門 腫瘍・診断病理学研究分野)をアルマティとセミパラチンスク(カザフスタン)に9月6日まで、およびメイルマノフ・セリック助教(大学院医歯薬学総合研究科附属原爆後障害医療研究施設生体材料保存室)をセミパラチンスク(カザフスタン)に9月10日までCOE共同研究打合せのため派遣
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