長崎大学グローバルCOEプログラム「放射線健康リスク制御国際戦略拠点」
長崎大学
JAPANESE ENGLISH
活動 Activities

ホーム活動セミナー>第18回グローバルCOEセミナー

 
第18回グローバルCOEセミナー

1.最近の大韓民国における児童思春期精神医学共同プロジェクトの動向
2.Herbの認知機能に及ぼす影響-基礎から基盤まで-


Geon Ho Bahn教授
韓国 キョンヒ大学校


 特に現在進行しているソウルにおけるADHD(注意欠陥多動性障害)の他施設共同研究を含めた大韓民国における児童思春期精神医学の動向について概説する。さらに、Herbによる認知機能に及ぼす影響については、Ratを用いた動物実験の結果を踏まえ臨床現場における治療可能性に関して講義する。
 
home
ご挨拶
概要
組織
プロジェクト
国際放射線保健医療研究
原爆医療研究
放射線基礎生命科学研究
活動
セミナー
シンポジウム
ワークショップ・講演会
学術交流
e-Learning・遠隔教育
海外学会参加報告
WHOとの連携事業
出版
業績
人材募集
ニュース
一般の皆さまへ
放射線診療への不安に
お答えします。
放射能Q&A
プロジェクト紹介
(長崎大学広報紙)-PDF9MB
チェルノブイリ原発訪問記
大学院生 平良文亨
関連リンク
サイトマップ