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第2回グローバルCOEセミナー

消化器・内分泌セミナー

 救命率の低い劇症肝炎患者さんの診療(bedside)から始まったHGFの発見と研究は、多くの基礎研究(bench)の成果を得て、今まさに治療薬としてbedsideに戻ろうとしています。そこで今回、HGFを用いた治療治験を実際に推進されている鹿児島大学の井戸先生と坪内教授をお迎えして、HGFの臨床応用に関するセミナーを開催いたします。また一般演題として長崎大学における標記分野の研究をご紹介いたします。

18:00-18:15カルシニューリン阻害剤のIFNシグナル伝達に与える影響
  市川辰樹、中尾一彦、江口勝美(第一内科)
18:15-18:30自己免疫性胃炎とバセドウ病について
  大津留晶、熊谷敦史、山下俊一(国際ヒバクシャ医療センター)
18:30-18:50放射線誘発DNA損傷における特異的細胞間相互作用の存在
  ウラジミール・サエンコ、中沢由華、光武範吏、山下俊一(原研細胞)
18:50-19:20劇症肝炎治療のエビデンス確立を目指して
  井戸章雄、坪内博仁(鹿児島大学第二内科)
 
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