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活動:セミナー |
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第18回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2007年3月1日(木) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
タイトル: |
COEプログラム最終報告会 |
第16回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2006年1月11日(水) |
場所: |
原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室 |
講師: |
山下俊一教授(WHO放射線プログラム科学専門官) |
演題: |
WHOと長崎大学における連携プログラムの将来展望 |
第10回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2005年 8月18日 (木), 19日(金) |
場所: |
長崎大学医学部原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室 |
講師: |
山下俊一教授(世界保健機関本部環境健康局放射線専門科学官) |
演題: |
1. World Health and Radiation Network (WHARN)
2. Nuclear Threat and Emergency Radiation Medicine
3. Risk associated with Ionizing Radiation and Cancer |
参考: |
http://www.nashim.org/index.html |
第9回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2004年12月9日(木) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
タイトル: |
「放射線医療科学国際コンソーシアム」の中間報告と今後の新たな展開 |
講師: |
渡邉正己教授(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線生命科学講座放射線生物学) |
演題: |
放射線生物学は生命を解く鍵 |
講師: |
山下俊一教授(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原研分子医療部門分子診断研究分野) |
演題: |
放射線分子疫学研究と国際機関との連携 |
講師: |
Dr. Sarah Forves-Robertson, Swansea Clinical School |
演題: |
甲状腺がんのDNAマイクロアレイ |
第7回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2003年10月10日 (火) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
講師: |
Prof. Jan Boei, Leiden University, The Netherlands |
演題: |
The influence of nuclear chromatin organization on the formation
of ionizing radiation induced chromosomal aberrations |
講師: |
Prof. Susan M. Bailey, Colorado State University, USA |
演題: |
DNA and Telomeres: Beginnings and Endings |
第6回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2003年 9月29日(月) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
講師: |
奥村 寛教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線応答解析研究分野 |
演題: |
放射線感受性に寄与するDNA-PKおよびp53 |
第4回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2003年 6月26日 (木) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
講師: |
関根一郎教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態分子解析研究分野 |
演題: |
原爆から学ぶ放射線障害研究 |
第2回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2003年 1月16日 (木) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
講師: |
山下俊一教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科分子診断研究分野 |
演題: |
放射線の人体影響:甲状腺分子疫学調査の新展開 |
第1回放射線医療国際コンソーシアムセミナー |
日時: |
2002年12月19日 (木) |
場所: |
長崎大学医学部ポンペ会館 |
講師: |
渡邉正己教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野 |
演題: |
低線量放射線の生体影響 |
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