活動:セミナー

 
第19回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2007年3月29日(木)
場所: 原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室
講師: 福本学教授(東北大学 加齢医学研究所)
演題: 内部被ばくによるヒト放射線誘発がんの分子機構―トロトラスト症から

第18回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2007年3月1日(木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
タイトル: COEプログラム最終報告会

第17回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2006年1月26日(木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: Dr. Timothy Mousseau (米国サウスカロライナ大学教授)
演題: Radiation, Mutation and Fitness: Lessons from the Wilds of Chernobyl

第16回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2006年1月11日(水)
場所: 原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室
講師: 山下俊一教授(WHO放射線プログラム科学専門官)
演題: WHOと長崎大学における連携プログラムの将来展望

第15回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2006年 1月10日(火)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 山下俊一教授(WHO放射線プログラム科学専門官)
演題: 国際機関の現状と動向 - WHOでの舞台裏からの一考察 -

第14回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2005年12月 1日(木)
場所: 原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室
講師: Dr. Tom K. Hei (米国コロンビア大学医学部放射線腫瘍学講座、放射線研究センター教授)
演題: Radiation induced bystander effect, COX-2 and beyond

第13回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2005年12月1日(木)、2日(金)
場所: 原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室
タイトル: 放射線影響研究及び被ばく治療のキープレイヤー:幹細胞―放射線影響研究への展開の可能性を模索する(放射線医学総合研究所 第5回放射線安全研究センターシンポジウム)

第12回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2005年11月18日(金)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: Dr. William F. Morgan(米国メリーランド大学放射線腫瘍学研究所所長・教授)
演題: Mechanism of radiation-induced non-targeted effects
講師: Dr. Yuri E. Nikiforov(米国シンシナティ医科大学病理学教授)
演題: Radiation induced thyroid cancer

第11回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2005年10月12日(水)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
タイトル: COEプログラム平成17年度報告会

第10回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2005年 8月18日 (木), 19日(金)
場所: 長崎大学医学部原爆後障害医療研究施設永井隆記念研修室
講師: 山下俊一教授(世界保健機関本部環境健康局放射線専門科学官)
演題: 1. World Health and Radiation Network (WHARN)
2. Nuclear Threat and Emergency Radiation Medicine
3. Risk associated with Ionizing Radiation and Cancer
参考: http://www.nashim.org/index.html

第9回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2004年12月9日(木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
タイトル: 「放射線医療科学国際コンソーシアム」の中間報告と今後の新たな展開
講師: 渡邉正己教授(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線生命科学講座放射線生物学)
演題: 放射線生物学は生命を解く鍵
講師: 山下俊一教授(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原研分子医療部門分子診断研究分野)
演題: 放射線分子疫学研究と国際機関との連携
講師: Dr. Sarah Forves-Robertson, Swansea Clinical School
演題: 甲状腺がんのDNAマイクロアレイ

第8回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2004年10月27日(水)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: Prof. Krishnaswami Sankaranarayanan, Leiden University Medical Center, The Netherlands
演題: Estimation of the genetic risks of exposure to ionizing radiation in humans: current status and prospects in the post-genome era.

第7回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年10月10日 (火)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: Prof. Jan Boei, Leiden University, The Netherlands
演題: The influence of nuclear chromatin organization on the formation of ionizing radiation induced chromosomal aberrations
講師: Prof. Susan M. Bailey, Colorado State University, USA
演題: DNA and Telomeres: Beginnings and Endings

第6回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年 9月29日(月)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 奥村 寛教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線応答解析研究分野
演題: 放射線感受性に寄与するDNA-PKおよびp53

第5回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年 7月22日 (火)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 近藤宇史教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科分子情報制御研究分野
演題: グルタチオン関連酵素の細胞内局在とアポトーシスシグナルに及ぼす影響の検討

第4回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年 6月26日 (木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 関根一郎教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病態分子解析研究分野
演題: 原爆から学ぶ放射線障害研究

第3回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年 4月30日 (水)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 朝長万左男教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科分子治療研究分野
演題: 原爆白血病と固形がんの疫学から、放射線発癌研究のあり方を考える

第2回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2003年 1月16日 (木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 山下俊一教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科分子診断研究分野
演題: 放射線の人体影響:甲状腺分子疫学調査の新展開

第1回放射線医療国際コンソーシアムセミナー
日時: 2002年12月19日 (木)
場所: 長崎大学医学部ポンペ会館
講師: 渡邉正己教授、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科放射線生物学分野
演題: 低線量放射線の生体影響