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第90回グローバルCOEセミナー

間葉系間質細胞:リスクとベネフィット

ウィレム・エドワード・フィーベ先生
ライデン大学メディカルセンター免疫血液学部・輸血部部長

 間葉系幹細胞は多分化能を有する前駆細胞で、造血機構の調節に重要な役割を果たしていると考えられています。また最近の研究で免疫抑制効果を有していることが分かり、同種造血幹細胞移植療法における移植片対宿主病および移植片拒絶の制御などに臨床応用が試みられております。
 長崎大学ともゆかりの深いライデン大学のウィレム・エドワード・フィーベ教授は、間葉系幹細胞研究の第一人者で、機能解析から臨床応用まで最先端の研究成果をご紹介いただきます。造血幹細胞移植のみならず再生医療に関しても、多くの知見が得られることが期待されます。
 
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